テレビをはじめ、さまざまな新聞・本・雑誌等で、健康情報・医学情報が報道されています。
食事について、栄養についても同じく沢山の情報が報道されています。
栄養については、やはり「栄養学」に基づいた話になります。
カロリーがいくら~、脂肪が・タンパク質がどうの~、あるいはビタミンが~、という話に終始します。
しかし、エドワード・ハウエル博士著「キラーフード」を読むと、現代の栄養学が不完全であることが分かります。
(同じように、甲田光雄先生の本を読むと同じように現代の栄養学が間違っていることを感じます)
「キラーフード」を読むと、生の食べ物と、調理・加工された食べ物は、異なる食品であることが分かります。
また、医学が発達しているのに、病気・病人が何故増えているのかがわかります。
酵素によって人間の生命が存在し、体内の酵素がなくなったときに人間は死にます。
私たちが健康で長生きできるかどうかは、酵素次第です。